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9月, 2017の投稿を表示しています

開催間近!2017年「富田林まるごとバル(とんバル)」

2017 Tondabayashi around the Bar  ただ今、富田林市内のお店で見かけるこのポスター。そう、「富田林まるごとバル」、通称「とんバル」の開催がいよいよ目前に迫ってきました。
 近年、富田林市内でも「とんバル」や「きしバル」、「金剛バル」等のいわゆる街バルイベントが開催されていましたが、わりとエリア限定なイメージでした。ところが今年2017年(平成29年)は「富田林まるごとバル」として文字通り富田林全体でのイベントになっているようです。


富田林まるごとバルの概要  今年2017年の「とんバル」の概要は…富田林市内全域の60店舗以上のお店が参加して開催され、事前に1枚300円の「とんバル チケット」を購入し、市内各所のお店を周り、「とんバル チケット」で食べたり、飲んだり、買い物したり、ワークショップで体験したりすることで富田林をまるごと楽しむ街バルイベントとなっています。
 チケットは10枚つづりで、前売りは2700円で販売期間9月8日(金)〜14日(木)、当日券は10枚つづりで3000円、バラ300円でこちらは9月15日(金)〜の販売となっています。
 チケットの販売場所は、富田林市の観光交流施設「きらめきファクトリー」(富田林市本町19-8)または、特別メニュー参加店舗となっています。(参加店舗情報はこちら)

開催期間は
2017年9月15日(金)〜24日(日)
となっていますが、
9月15日(金)〜18日(月・祝)
の期間は「とんバル特別メニュー提供期間」として、とんバル特別メニュー参加店舗では、チケット2枚までで期間限定の特別メニューと交換できますので見逃せません。  また、上記4日間の間に全参加店でチケットを利用するとシールが貰え、シールを3枚集めると同期間中きらめきファクトリーでガラポン抽選会に参加できます。(ハズレくじなし)
 さらに、開催期間の9月15日〜24日の間にハッシュタグ「 #とんバル」「 #チケットを利用したお店の名前」をつけてInstagramにとんバルに参加の様子を投稿いただいた方の中から抽選で豪華景品がゲットできるキャンペーンなどもありますので、詳しくは富田林まるごとバル公式サイトをご覧ください。

●富田林まるごとバル 公式サイト →http://tonkira.jp/event/%e5%af%8c%e7%94%b…

【道の駅探訪】道の駅 かなん(南河内郡河南町) ・地元の野菜が人気の道の駅がリニューアル

道の駅 かなん2017年8月訪問(2019年4月追記) 道の駅かなんは大阪府南河内郡河南町にある道の駅です。大阪中心部から南大阪地域を通過し奈良と直結する広域幹線道路の国道309号沿いにあります。河南町は大阪府の南東部、金剛山や大和葛城山の麓に位置し、金剛生駒紀泉国定公園をはじめとする豊かな自然と「近つ飛鳥風土記の丘」など古来からの人々によって培われた歴史的風土の豊かな町です。
道の駅としてはそれほど大きくありませんが、特に地元で採れた農産物の直売が人気で休日は朝から大変賑わっています。

道の駅としては2003年(平成15年)8月8日に第19回登録で認定され、2016年(平成28年)1月27日には国土交通省により平成27年度重点「道の駅」に選定されました。これは河南町周辺で栽培が盛んな「なにわの伝統野菜」をはじめとした地場産野菜を商品開発して提供する施設の整備や、防災倉庫や災害時に一時避難可能な広場の整備が評価されてのことでした。



※2018年3月末頃までの予定で、農産物直売所棟の増築工事(建て替え)を行っていますが、農産物は奥の駐車場の仮設店舗で販売しています。(2018年3月7日追記) 詳しくは →http://kyouhakore.blogspot.jp/2017/11/blog-post_19.html
2018年のリニューアル 2018年(平成30年)4月13日(金)、道の駅かなんはリニューアルオープンしました。もっとも大きな変化は、農産物直売所棟の建て替えで、従来の簡素な平屋から二階建ての建物に生まれ変わりました。

4月13日(金)9:00のリニューアルオープン前には新築の農産物直売所棟前でセレモニーが行われていました。


農産物直売所は綺麗でおしゃれになり、メインの建物との内部での一体感が増しました。常設レジもスーパーの様になり増設されたようです。この新しい建物の2階は飲食コーナーが新設されることを期待していましたが、会議室兼調理室ということで、一般には開放されていませんでした。


西側の最も奥にある舗装された駐車場には、縮小されたものの仮設のテントを残して草花や苗、パンなどを販売していました(庭木など大きめのものは今までどおりトイレ近くの屋外に)。


信号から入ってすぐ左(東側)にある未舗装の臨時駐車場は少し拡張されていたようです。
2019年のリニューアル …

富田林市きらめき創造館“Topic(トピック)"オープン!

公会堂跡地に生涯学習施設 2017年(平成29年)9月1日(金)、富田林市役所のすぐ近く、富田林小学校のすぐ北にあった旧公会堂の跡地に「若者の育成拠点」と位置づけた新施設「富田林市きらめき創造館」がオープンしました。愛称は“Topic(トピック)”で、これはtopicの日本語訳が「話題」ということで、この施設が「話題にあふれた活気ある場所になるように」という思いから、一般公募で集まった若者たちで構成された「青少年委員会」により名付けられたそうです。



 「若者の育成拠点」と位置づけられた「富田林市きらめき創造館“Topic”」は青少年をはじめとした市民の自主的な活動を支援し、生涯にわたる学習活動を促進することを目的とした新施設で、地上3階、地下1階の建物の中に簡易ステージを兼ねた交流スペースやスタジオ、自習室、スタディルーム、ワーキングルーム、グループ活動室など大小様々な部屋があります。

 施設を利用するには団体登録申請をし登録許可を受ける必要があります。登録後、使用許可申請をしてください。自習室やロビーなどの共有スペースは個人でも利用できるようです。
 施設利用方法や利用時間、利用料などは富田林市役所ウェブサイトの生涯学習課のページをご覧ください。

●富田林市役所生涯学習課 富田林市きらめき創造館“Topic”→https://www.city.tondabayashi.osaka.jp/public/section/syakaikyouiku/topic.html



●きらめき創造館Twitter →https://twitter.com/topicseisyounen

●Topic-トピック富田林市きらめき創造館Facebook→https://www.facebook.com/topictondabayashi/
 (上記は施設の運営事業者である「NPO法人ゲキトモエンターテイメント」が運営しているフェイスブックへのリンクです。リンク先の情報は「NPO法人ゲキトモエンターテイメント」 が提供するもので、市では責任を負いかねますのであらかじめご了承ください。)
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【東芝】マイクロSDカード 64GB ・XPERIA Z3のSDカード交換

TOSHIBA microSDXC 使用開始から3年目に突入したスマートフォンXPERIA Z3(SOL26)ですが、気がつけばSDカードの空き容量がそろそろ限界に近付いて来たので従来の32GBのものから倍の64GBに交換。
 もともとスマホで写真を撮るのは好きでしたが、他には特にスマホでゲームをしたり音楽を聴いたりはしないし、スマホの性能とかもあまり考えない...というか詳しくない方なので32GBあれば十分と思っていました。しかし、ブログを始めた頃から撮影枚数も増えてきたせいか、気がつくと残り400MBほどになっていたのでついに交換を検討することに。




 現在、主なスマホの最新機種の外部メモリ最大容量は256GBが主流のようですが、我が3年ものスマホのXPERIA Z3では128GBのようです。
 で、128GBのmicroSDXCメモリーカードの価格を調べてみると謎のメーカー(失礼)の安いものでも5000円前後から。まぁ、素人なのでそこまで使うことも無いだろうということで64GBを探すとだいたい2500円ぐらいからあるようでした。そんな中で選んだのが東芝のEXCERIA THN-M302R0640C2(64GB)でした。

EXCERIA THN-M302R0640C2 (64GB) 結論から言うと、選んだ理由は「素人でも知ってるメーカーでそこそこ安かったから」です(笑)。しかし、よく考えると直前まで問題なく使っていた32GBのカードと同じメーカーの同じシリーズでした。


 早速データを移しかえて使用してみましたが、何の問題も無く使用できています。早くなったとか遅くなったとかは正直わかりませんが何となく早くなった気が(笑)。  見ての通り、東芝の商品とはいえパッケージはほとんど中国語で、台湾で生産された商品です。これは海外向け製品で日本国内でのサポートは受けられませんと書かれているので、そのことを了承した上で使う分にはコスパは高いと思われます。たぶん次もこのシリーズを買ってしまいそうです。


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